記事は 63 件です。 10件ずつ表示します
« 2018年5月 |メインページ| 2018年7月 »
ハスの池、無残
そろそろハスのつぼみが上がって来る時期なのに、こんな状態です。
今年は手入れを怠ったのでしょうか。
人手が足りなかったわけではないと思います。
近年みどりの里では、毎日のようにしつこいほど繰り返して草刈り作業をしているのですから。
☆
2018-06-16 記事の個別ページ / コメント (0) / 水の中の植物 / 運営批判
タケニグサ
2018-06-16 記事の個別ページ / コメント (0) / ひざから眼の高さぐらいの草 / ケシ科
キツネノマゴ
野草園のせせらぎを渡る飛び石の近くでこの草がたくさん生えていました。
たぶん、キツネノマゴです。
2018-06-16 記事の個別ページ / コメント (0) / 足もとの草 / キツネノマゴ科
ヤブカンゾウ(つぼみ)
野草園のヤブカンゾウのつぼみがふくらんでオレンジ色が見えていました。
2018-06-16 記事の個別ページ / コメント (0) / ひざから眼の高さぐらいの草 / ススキノキ科
コキンバイザサ
つどいの広場のツツジの植え込みの下で黄色い花がひとつ咲いていました。
これを撮ったのは午後3時半ごろでしたが、午前中はもっとたくさん咲いていたそうです。
公園でいつも会う人がキバナノアマナと教えてくれましたが、
ツイッターで画像を添えてつぶやいたら、コキンバイザサですね、とメッセージをいただきました。
☆
● 追記です(2018.6.17)
今日、植物に詳しい方にお話ししてみたら、次のように解説していただきました。
『コキンバイザサは千葉県北西部ではきわめて稀な植物で、公園内に自生していたのか持ち込まれたのか、由来がわからない。あのような場所なので自生とは考えにくい気もする』ということでした。
その方は自生のものは見たことがないそうです。
ネットで探したら、コキンバイザサは山地に見られる野草ですが、園芸界では「黄花アッツ桜」という名前で流通しているようです。販売しているサイトや育て方、花言葉のページもありました。
球根植物ということですから、誰かが公園のあの場所に植えたのかもしれません。
2018-06-16 記事の個別ページ / コメント (0) / 足もとの草 / キンバイザサ科
リョウブ咲いた
つどいの広場から山側に渡る橋のそばでリョウブの花が咲いていました。
2018-06-16 記事の個別ページ / コメント (0) / 樹木・樹に咲く花 / リョウブ科
ミズヒキ
2018-06-16 記事の個別ページ / コメント (0) / ひざから眼の高さぐらいの草 / タデ科
ヤブカラシの花
野草園の入り口でヤブカラシの花が咲いていました。
みどりの里の堆肥柵のところでは花びらが落ちたようすが見えました。
2018-06-16 記事の個別ページ / コメント (0) / ひざから眼の高さぐらいの草 / ブドウ科
ツユクサ
野草園の奥でツユクサが咲いていました。
園内で青い花のツユクサを見たのは今年初めてです。
2018-06-16 記事の個別ページ / コメント (0) / 足もとの草 / ツユクサ科
2018年6月19日
コクラン
コクランが咲いていました。
コクランは、5、6年前に自然観察舎の裏手で見て以来久しぶりでした。
2018-06-19 記事の個別ページ / コメント (0) / 足もとの草 / ラン科